関節リウマチや整形外科的疾患についてご意見、ご質問、メッセージ等々お気軽にお問い合せください。

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「リウマチのことを知りたい」「整形外科ではどんな症状を扱うの?」などなど、素朴な疑問から専門的なご質問にもお答えしています。

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2011年12月1日に逗子市にリウマチの専門クリニックが開院致しました。

駐車場は14台ございます。エレベーターで、車椅子でもお越しいただけます。

 

  • 初診の方が安心して治療できるようスタッフ一同、サポート体制を整えてお待ちしております。

>>>施設内容はこちらから


 初診の方は、当クリニックまでお電話ください。

 

初診のご予約は ▶ 046-870-5599

診察券をお持ちの方は、診察券にある番号を入力してインターネット予約が行なえます。

また、インターネットでの予約・変更も可能です。

>>>再来院の方はこちらから

 

平成30年2月1日(木)より学生枠を設けました。

学生の方の受付は17時30分までとなります。ご不明点は受付までお聞きください。

院内の予約システム、インターネットによるご予約が取れるよう現在調整中です。

学生以外の方は受付時間をご覧ください。

 

      枕のことでお悩みの方はお気軽にご相談ください。

      メールでのご相談にもお答えします。 Eメールはこちら >> makura@kang-raclinic.com

      整形外科枕に関する詳しい内容はこちらからご覧ください >>> http://www.makura.co.jp/   

   整形外科枕計測をご希望の方はこちらにご連絡ください >>> 046-870-5599

当クリニックでは患者様に納得いただける診察を心がけております。

>>>診察手順はこちらから

 

【お 知 ら せ】

 

11月21日(水)は

出張のため代診となります。

診療は宮澤医師が担当いたします。

 

 

 

※ご予約等ご注意ください※

 

 

 

  【非常勤医師のお知らせ】

午來医師の退職

 

午來医師はご都合にて2018年10月12日

退職されました。

 

 

 

第1土曜日 第2土曜日 第3土曜日 第4土曜日 第5土曜日
 姜
  久米   久米 久米

【非常勤医師のご紹介】

 

当院では予約状況に鑑み、非常勤の先生をお願い致しました。

インターネット・お電話でのご予約が可能です。

ご希望の先生の曜日をご指定の上ご予約をお取りください。

※尚、院長との併診も可能です※

 

尚、平成30年9月より土曜日の担当医師が変更となります

ご予約等ご注意ください。その他は通常通りとなります。

   

 

大澤 克成先生(整形外科)

毎週月曜日(午前中)

平成20年からご活躍されています

主な資格:日本整形外科専門医

横須賀市立市民病院勤務

専門:整形外科一般・膝関節

 

 

 本川 俊輔先生(整形外科)

毎週金曜日

 主な資格:日本整形外科専門医

  専門:整形外科一般

 

 

 久米 健介先生(整形外科)

毎月第2・第4・第5土曜日

平成4年からご活躍されています

 主な資格:日本リウマチ学会専門医・日本整形外科専門医

     専門:整形外科一般・リウマチ科

 

 

 

                                                       上記先生方のご予約をお取りいただけます。

 

 

 

【 リ ウ マ チ の診断がついている方へ

 

他院でリウマチの診察・診療を受けられていて初診で当院にお掛かりになる

場合には、紹介状や画像など診療に関わる資料をお持ち頂けますと

これまでの経緯が分かりより良い診療を受けることができますので

ご協力をお願い致します。

(紹介状をご持参頂かない場合でも診察は可能です)

 

 

 

お 願 い

 

当院にお掛けの際はくれぐれも、お掛け間違いの無いように

お願い致します。逗子市以外の方は市外局番を必ず

お付け下さいますようお願い致します。

 

間違い電話でご迷惑をお掛けしております。

ご協力お願い致します。

 

                   046-870-5599(クリニック)

 

2015年

3月

22日

出張です。

ちょっと前から、保険診療の壁を感じていました。

痛みはリハと注射や薬で何とかできるけれど、最近いわれているサルコペニア(加齢に伴う筋肉量の減少)や、若年者の成長痛は保険適応になるものがありません。

保険適応でないという事は、診療所でリハができないということになります。

当院では、筋力トレーニングのは自宅でもできるので、その辺りについてはリハで指導のみとなり、姿勢の調節を中心としたリハビリを行います。

とはいえ、家や本人だけででできることも限界があり、ある程度は適切な指導の下で機器なども用い行うべきでしょう。しかし、デイケアでは制度や深慮医)嘉徳会少数の@システ上不十分といえます。

他のトレーニングも一長一短です。まだまだ成長過程ですね。

医療知識を持ったスタッフによる指導は不可欠ではないかと感じ、3月の月末にすでに実践されているクリニックに伺うことができる機会をいただいたので研修に行くことにしました。

3月は休みが多い中さらにお休みとなり、患者の皆様にはご迷惑おかけしますが、いろいろ得て帰ってきますので、ご理解お願いします。

まだまだ勉強の身ですね。

2015年

1月

24日

事業拡大のため人員の募集

正・準看護師/訪問看護師/訪問リハ(理学療法士・作業療法士)/医療事務・受付


当院は外来リハビリに重点を置き質の高い医療を目指しリウマチ・整形外科を基軸4年目を迎えました。

今回訪問リハビリ開設に伴いOT・PT・訪問看護師・医療事務を募集することになりました。


リハビリテーション科

リハビリテーション科は現在PT7名OT1名が在籍し、訪問リハビリ経験者も在籍しております。

また、教育にも力を入れているため、研修会の参加も推奨しております。

訪問リハビリ経験者又は興味のある方を募集しております。


医療事務・受付

受付では現在受付事務6人、リハビリ受付事務3人が在籍しております。

患者さんのお気持ちを大事に日々丁寧に対応する事を心掛けてみんなで取り組んでいます。

医療事務の勉強は勿論ですが、体の事、薬の事を学べる勉強会が頻繁にあり知識を増やしていく事が出来ます。

訪問リハビリ開設に伴い、訪問リハビリ事務の知識を持っている方は勿論ですが 整形外科の経験者、医療事務レセプト請求資格と同等の資格をお持ちの方を募集しております。


正看護師・準看護師

診療部では現在正・準看護師7名 看護助手1名在籍しております。

診療部では患者さんの介助は勿論ですが、採血・注射・処置が多いです。

患者さんの気持ちに寄り添い対応しています。

診療部での勉強会、クリニック内での勉強会など知識を増やせる場が沢山あります。

丁寧に指導いたします。やる気のある方を募集しております。


訪問看護師(クリニック内の看護師と併用も可)

訪問リハビリ開設に伴いまして経験者、訪問看護に興味のある方を募集しております。

新規開設の為立ち上げからのスタッフになります。やる気のある方を募集しております。


尚、仲介業からのご紹介は受けていませんので直接クリニックにお問い合わせ下さい。

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2014年

11月

24日

次は・・・・!

休みを利用してここぞとばかりにブログの更新しています。

 

ブログ以外は変化のないHPをそろそろ変えようかと計画しています。

新しい情報を更新するはずが、3年遅れとなっているので・・・・。

 

だけれども、年内は無理かも。

1月を目標に頑張ります。

 

最近の情報といえば、リウマチ学会 登録ソノグラフィー制度に登録しました。

コメディカルが対象らしいですが、私がまず登録です。

ソノグラフィー=超音波検査です。

ちょっと前から関節リウマチには関節超音波は、関節リウマチの評価になかなか有効といえます。

自覚症状のない関節炎もわかるので、すべてとは言えませんが診療の補助になりますね。

しかし登録ソノグラフィーは、チェックしない見逃すもので、まったくノーマークでした。

今回のギリギリの登録です。

 

難病指定医も、登録制度がが変わるそうでこちらもぎりぎりでした。

教えてもらって分かったのですが、そうでないと築きません。

なかなか教えてもらいないものなのですね。

危うく該当する方が登録に他の病院に行ってもらう形になるところだったので、間に合ってよかったです。

 

世の中、情報です。

 

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2014年

11月

24日

スタッフの増員です。

先日の募集にて、3名のスタッフが加入していただきました。

放射線技師にて准看護師の資格をお持ちの方と、事務に新人2名です。


時間の使い方の不得手の私には助け船となる放射線技師です。

これで待ち時間が緩和されます。

大分楽になりますね。

いろいろな経験をお持ちですので、乞う期待です。


事務もやる気のある新人さんです。

慢性的な人手不足から、やっと先に進めそうです。


今まで大変な中、スタッフの皆様お疲れ様でした。

人使いが荒いのは、おそらく一生治らないのでおつきあいください。


今回は、残念なことにメディカルトレーナーの方は今回ご縁がありませんでした。

しかし、リハビリを卒業した後のトレーニングする場は不可欠を考えています。

先に向けて、有望なスタッフを待つこととします。





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